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ドローン(小型無人飛行機)関連サービス

~エネコムの考える、ドローンを活用したビジネスモデル~
  ドローン(小型無人飛行機)を活用した業務支援システムの開発、
 またはサービスの提供を検討しております。
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取り扱い製品内容

ミニサーベイヤー(国産小型無人飛行機)の概要

ミニサーベイヤー

エネコムが取り扱う機体は、千葉大学発のベンチャー企業である (株)自律制御システム研究所 が開発した国産完全自律型電動マルチロータヘリコプターです。(モデル名:「ミニサーベイヤー MS-06LA」(量産機))
機体を開発した自律制御システム研究所の代表を務められている 野波健蔵 氏(千葉大学大学院特別教授)は、自律制御を30年にわたって研究されておられ、この研究では第一人者です。

 
関連団体、関連企業  
自律制御システム研究所 http://ja.acsl.co.jp/
ミニサーベイヤーコンソーシアムNEXT   http://www.mini-surveyor.com/

特約販売代理店

エネコムはミニサーベイヤーの『特約販売代理店』契約を締結し、2015年4月より機体の販売を行っております。

エネコムの取り組み

エネコムの目指すビジネス展開方針
エネコムでは、2014年秋よりドローンの活用方法の研究を進めております。
現在は、実際にドローンを飛行させて実証を重ねている最中で、今後は、「画像解析」「分析処理」といった機能を完成させ、公共インフラなどの「点検業務のデータ分析支援システムの開発」や「サービスの提供」を目指しております。

1. 決まった飛行航路を自律飛行するドローンを活用し、搭載したカメラで撮影する。
2. 撮影した画像をインターネット経由でデータセンターに送り、画像解析・分析処理などを施す。
3. 画像解析・分析処理結果を業務システムに取り込み、利用者に提供する。


エネコムの取り組み


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1月3日、5月1日を除く)